きぬむすめハーブ米

島根県・石見高原産

 【特徴】
稲刈り後の水田でハーブの一種レッドクローバーを栽培し有機質肥料としてすき込んでいます。
レッドクローバーの根には空気中の窒素を土中に取り込む根粒菌が付着する特性があります。
ハーブ米は根粒菌の力で得た窒素を利用し、田植え後は有機質の肥料を補うのみの栽培を実践しています。
白さとツヤが自慢で味はコシヒカリと同等または、上回る味と言われています。

価格 5kg / 3,526円(税込)

☆きぬむすめ・名前の由来・来歴☆
☆強稈(キョウカン)・良食味で優れた品種の「キヌヒカリ」の後代優良品種を願って「キヌヒカリ」の娘という意味。
※強稈(キョウカン)とは、稲の茎が強く、倒れにくい事

☆母・キヌヒカリ 父・祭り晴(まつりばれ) 平成20年(2008年)~育成

☆☆五ツ星お米マイスターが産地で生産者さんと共に選びました☆☆☆

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